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更新日:2023年11月9日

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学会及び雑誌等発表課題

 業務年報掲載順に5年分を再掲載しております。掲載年以前は各年度の業務年報をご覧ください。

令和4(2022)年

  • 茎立期における UAV リモートセンシングを用いたオオムギの生育診断の可能性、鈴木孝明他1名、日本作物学会代255回講演会、2023
  • ブドウ‘シャインマスカット’に発生する果実生理障害の発生要因、北原智史、園芸学研究22(別1)、p.76、2023
  • 栃木県における近年の日本ナシ病害の発生動向と防除対策、北原智史、果実日本、第77巻第7号、p14-17、2022
  • アジサイのDNA マーカーを利用した八重咲き選抜法の開発・色素成分に着目した育種、小玉雅晴、農業技術体系、第5 巻、p.330の1の288-293、2022
  • Two dominant genes in barley (Hordeum vulgare L.) complementarily encode perfect resistance to Japanese soil-borne wheat mosaic virus 岡田香織他9名、Breed.Sci.72、p.372-382、2022
  • イチゴ四季成り性に連鎖する新規DNAマーカーの探索 阿部朋孝他6名、園芸学研究21(別2)、p.136、2022
  • イチゴにおけるゲノミックセレクションとGWAS解析を用いた育種選抜の効果実証 柏谷祐樹他12名、育種学研究24(別2)、p.96、2022
  • GWAS解析を用いたイチゴ炭疽病耐病性DNAマーカーの開発 柏谷祐樹他5名、第34回栃木県病害虫研究会、2023
  • イチゴ四季成り性に連鎖する新規DNAマーカーの探索(第2報) 阿部朋孝他6名、園芸学研究22(別1)、p.298、2023
  •  GWAS解析によるDNAマーカー開発のためのイチゴ炭疽病耐病性評価法の確立 田口真由他3名 育種学研究25(別1)、p.169、2023
  • CAPSマーカーによるクビアカツヤカミキリと他種カミキリムシの識別、春山直人他1名、   関東東山病害虫研究会報 69、p.92-97、2022
  • ナシ汚果症状の発生要因の解明、山城都、第34回栃木県病害虫研究会、2022
  • 緑肥作物によるニラのネダニ類に対する密度抑制効果の検証、小林佑、第34回栃木県病害虫研究会、2022
  •  栃木県の麦類ほ場はアブラムシ類に対する土着天敵の発生に寄与しているか?、春山直人他2名、天敵利用研究会、2022
  • 緑肥作物によるニラのネダニ類に対する密度抑制効果の検証、小林佑他2名、第69回関東東山病害虫研究会発表会、2023
  • 各種資材によるクビアカツヤカミキリの侵入防止及び被害抑制効果、春山直人他2名、応用動物昆虫学会大会、2023
  • 緑肥作物によるニラのネダニ類に対する密度抑制効果の検証、小林佑他2名、応用動物昆虫学会大会、2023
  • 難防除害虫の最新情報と現場で取れる対策(ハクサイダニ)、春山直人、技術と普及、p.10-11、2023
  • Changes in chemical form of phosphorus in rice bran during fermentation process as determined by 31P nuclear magnetic resonance spectroscopy 大島正稔他4名、Soil.Sci.Plant.Nrtr.68、p.421-428、2022
  • 施設土壌へのリンの蓄積が微量金属可溶性に及ぼす影響、亀和田國彦、日本土壌肥料学会東京大会、2022
  • 黒ボク土下層土の潜在的炭素貯留能力、亀和田國彦、日本土壌肥料学会関東支部茨城大会、2022

令和3(2021)年

  • 高根沢圃場においてニューサチホゴールデンに感染したオオムギ縞萎縮ウイルス配列の解明、沖山毅他4名、育種学研究24(別1)、p.27、2022
  • 食用オオムギ品種シュンライにおける硝子率とβ-グルカン含有率の変動要因解析と施肥法による両品質の制御、沖山毅他5名、日本作物学会紀事90、p.194-205、2021
  •  多目的防災網および燃焼資材の組み合わせ等による防霜対策、岡本春明、信州の果実、786号(2021年11月号)、p26-31、2021
  • キクの冬季施設栽培における炭酸ガス施用効果、沼尾貴延他2名、園芸学研究20(別1)、p.310、2021
  • LEDを利用したカトレアの開花制御技術、寺内信秀他4名、園芸学研究20(別1)、p.298、2021
  • 炭酸ガス施用と換気温度が冬季におけるスプレーギクの生育に及ぼす影響、木田理紗子他2名、園芸学研究21(別1)、p.117、2022
  • 秋色アジサイがく片における色素合成と発色機構、小玉雅晴他2名、園芸学研究21(1)、p.73-81、2022
  • Utility of a GFP-expressing Barley yellow mosaic virus for analyzing disease resistance genes 田上舞他12名、Breed.Sci.71、p.484-490、2021
  • イチゴ栽培種における萎黄病抵抗性QTLの検索 飯村一成他5名、育種学研究23、p.101-108、2021
  • イチゴ炭疽病抵抗性育種のための培養苗接種法の確立 福田理沙他3名、第33回栃木県病害虫研究会、2021
  • 2核Rhizoctonia AG-AおよびAG-Gによるイチゴ黒色根腐病、山城都他2名、関東東山病害虫研究会報、68、p.10-12、2021
  • 栃木県のモモ園における3か年のクビアカツヤカミキリ成虫の発生消長と現地防除対策の有効性の検討、春山直人他2名、関東東山病害虫研究会報、68、p.70-75、2021
  • 栃木県におけるクビアカツヤカミキリの蛹室形成・蛹化・羽化時期、春山直人他2名、関東東山病害虫研究会報、68、p.76-79、2021
  • モモ・スモモにおけるクビアカツヤカミキリの蛹室形成位置、春山直人、第65回日本応用動物昆虫学会大会、2021
  • モモ樹内におけるクビアカツヤカミキリ幼虫の寄生状況と頭幅分布および蛹室形成位置、春山直人、植物防疫 75(8)、p.9-13、2021
  • トマトフザリウム株腐病防除技術の確立、久保晶子、第33回栃木県病害虫研究会、2021
  • 麦類生産ほ場におけるアブラムシ類の土着天敵発生状況調査、春山直人、第33回栃木県病害虫研究会、2021
  • クビアカツヤカミキリ成虫の脱出開始日予測法の開発、春山直人、第66回日本応用動物昆虫学会大会、2022
  • 栃木県内の麦類ほ場はアブラムシ類の土着天敵供給源として機能し得るか、春山直人、第68回関東東山病害虫研究会発表会(みなし開催)、2022
  • トマトフザリウム株腐病防除技術の確立について、久保晶子他1名、第68回関東東山病害虫研究会発表会(みなし開催)、2022
  • 水稲生育期間中の土壌溶液中の硫酸ならびに鉄、銅および亜鉛の濃度推移、大島正稔、亀和田國彦、日本土壌肥料学会関東支部千葉大会、2021

令和2(2020)年

  • オオムギ縞萎縮病抵抗性で,被害粒や穂発芽の発生が少ない多収性ビール大麦新品種「はるさやか」の育成、加藤常夫他22名、育種学研究https://doi.org/10.1270/jsbbr.20J09、2021
  • GFP発現ウイルスベクターを用いたオオムギ縞萎縮病抵抗性機構の解明、田上舞他5名、育種学研究23(別1)、p.84、2021
  • 四倍体ニラにおける複相大胞子形成性の遺伝様式と分離集団の作成、中澤佳子他4名、育種学研究22、p.39-42、2020
  •  A genetic analysis of the resistance in barley to Soil-borne wheat mosaic virus 岡田香織他4名、Breed.Sci.70、p.617-622、2020
  • リンドウ立枯病に対するコンテナ隔離栽培の防除効果、山﨑周一郎他3名、関東東山病害虫研究会報、67、p.24-26、2020
  • ニラのネダニ類に対する被覆資材を用いた土壌熱処理の効果、八板理他2名、関東東山病害虫研究会報、67、p.62-64、2020
  • モモ樹内におけるクビアカツヤカミキリ幼虫の寄生状況と頭幅分布、関東東山病害虫研究会報67、p.79-83、2020
  • クビアカツヤカミキリの生活環と栃木県における発生・対応について、春山直人、第64回日本応用動物昆虫学会大会、特別小集会、2020
  • イチゴ炭疽病(Colletotrichum nymphaeae)に対する各種薬剤の効果、福田充、第32回栃木県病害虫研究会、2020
  • 緑肥作物によるニラネダニ類密度低減効果の検討、八板理、第32回栃木県病害虫研究会、2020
  • 栃木県におけるクビアカツヤカミキリの発生と対応状況、春山直人、森林科学、89、p.6-10、2020
  • モモ・スモモにおけるクビアカツヤカミキリの蛹室形成位置、春山直人他2名、第65回日本応用動物昆虫学会大会、2021
  • 埋設型ライシメーター利用による黒ボク土畑での牛糞堆肥連用が窒素動態に及ぼす影響評価、人見良実他2名、日本土壌肥料科学雑誌91(4)、p.217-227、2020
  • 牛ふん堆肥利用による混合堆肥複合肥料の製造方法の検討、野崎律子他2名、日本土壌肥料学会関東支部埼玉大会、2020
  • 消費流通試験を用いた製品計画-イチゴ新品種の流通関係者・消費者の評価-、関口雄介、関東東海北陸農業経営研究第111号、p.14-23、2021
  • 栃木県のイチゴ品種開発の現状と今後の方向、家中達広、施設と園芸192(2021年冬)号、p.21、2021
  • Radiocesium transfer from Andosols to brown rice in the northern and northwest areas of Tochgi Prefecture, in the first 3 years following the 2011 Fukushima Daiichi nuclear power plant accident, Satoshi Suzuki 他5名, Soil Science and Plant Nutrition 66, p515-526, 2020

令和元(2019)年

  • コムギ縞萎縮病抵抗性の白粒硬質小麦新品種「タマイズミR」の育成、関和孝博他10名、育種学研究21(1)、p.35-40、2019
  • 栃木県農試における二条大麦の穂発芽耐性育種、加藤常夫、「穂発芽被害ゼロをめざして」穂発芽研究会20周年記念誌、2019
  • Qsd1強型アレルを導入した穂発芽に強いオオムギ育種素材の開発と新たなQTLの同定、石原島由依他8名、育種学研究22(別1)、p.162、2020
  • 秋播性二条オオムギ系統および主要オオムギ品種・系統の幼穂凍死率に対する評価、沖山毅他6名、日本作物学会第249回講演会要旨集、p.184、2020
  • 栃木県におけるオオムギの多収阻害要因の把握と収益性改善技術の確立-茎立期30日前の追肥量効果の検証と収量予測の改善-、仲田聡他6名.日本作物学会第249回講演会要旨集、p.142、2020
  • 温暖地向けの良食味もち性大麦品種「もち絹香」、加藤常夫、みんなの農業広場HP「注目の農業技術」、2020
  • 縞萎縮病に強く、麦芽の溶けが適正なビール大麦の育成、加藤常夫、農業・食品産業分野の研究成果発表会、2019
  • 品質・収量の高位安定化が可能なビール醸造用大麦品種の開発、加藤常夫、アグリビジネス創出フェア イノベーション創出強化研究推進事業成果発表、2019
  • 二条大麦の品種開発 -栃木でやろうとしていること-、加藤常夫、「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会「次世代育種技術による品種開発推進プラットフォーム」セミナー発表、2019
  • ニホンナシ挿し木苗「きらり」「にっこり」の果実特性、鷲尾一広他4名、園芸学研究18(別1)、p.57
  • オオムギ縞萎縮病抵抗性品種育成のためのGFP発現ウイルスベクターの評価、田上舞他5名、育種学研究22(別1)、p.37、2020
  • 両性生殖性系統と2つの生殖性連鎖マーカーを利用したニラ育種法の確立、中澤佳子他4名、育種学研究22(別1)、p.149、2020
  • イチゴ育種素材‘栃木素材3号’由来の集団選抜用四季成り性連鎖DNAマーカーの改良、田﨑公久他5名、園芸学研究19(別1)、 p.120、2020
  • 四季成りイチゴMAGIC集団におけるEGGS解析を用いた果実硬度上昇効果、田﨑公久他13名、園芸学研究18(別2)、p.175、2019
  • イチゴ青枯病の耐病性品種間差異、福田充他2名、関東東山病害虫研究会報、66、p.4-6、2019
  • 栃木県のイチゴ生産圃場における次世代型バンカー資材キットを用いたアブラムシ類に対する防除効果、八板理他6名、関東東山病害虫研究会報、66、p.64-69、2019
  • 栃木県のモモ産地におけるクビアカツヤカミキリの発生と被害状況、66、p.106-109、2019
  • リンドウ立枯病に対するコンテナ隔離栽培の防除効果、山﨑周一郎、第31回栃木県病害虫研究会、2019
  • 被覆資材を用いたニラのネダニ類防除、八板理、第31回栃木県病害虫研究会、2019
  • リンドウ立枯病に対するコンテナ隔離栽培の防除効果、山﨑周一郎他2名、関東東山病害虫研究会、2020
  • 被覆資材を用いたニラのネダニ類防除、八板理他2名、関東東山病害虫研究会、2020
  • クビアカツヤカミキリの生態および栃木県での発生・対応について、春山直人他2名、第64回日本応用動物昆虫学会大会、2020
  • 被覆資材を用いたニラのネダニ類防除、八板理他2名、第64回日本応用動物昆虫学会大会、2020
  • 3次元形状計測センサを活用したイチゴの乾物生産量の推定、齋藤容徳他3名、園芸学研究18(別2)、p.177、2019
  • イチゴ新品種‘栃木i37号’の育成、飯村一成他7名、園芸学研究18(別2)、p.353、2019
  • イチゴ新品種‘栃木iW1号’‘栃木i37号’の香りの評価、鶴見理沙他2名、園芸学研究18(別2)、p.354、2019
  • 白イチゴ新品種’ミルキーベリー(品種名:栃木iW1号’)の育成、鶴見理沙、施設と園芸、p.40、2020
  • 白イチゴ新品種’ミルキーベリー(品種名:栃木iW1号’)の育成、鶴見理沙、みんなの農業広場HP「注目の農農業技術」、2020

平成30(2018)年

  • 大麦品質ぶれに関する研究:β-グルカン含量や硝子率の変動に関係する要因の解析、大山亮他5名、育種学研究19(別1)、p.250、2017
  • 大麦品質ぶれに関する研究:近赤外分析機を用いたβ-グルカン含量や硝子率の推定、大山亮他6名、育種学研究20(別1)、p.227、2018
  • 大麦品質ぶれに関する研究:一般栽培麦の硝子率変異の要因解析、大山亮他6名.日本作物学会第245回講演会要旨集、p.121、2018
  • オオムギ系統「谷系QM-1」の極高β-グルカン特性の原因遺伝子の解析、加藤常夫他7名、育種学研究20(別1)、p.225、2018
  • ADP-グルコーストランスポーター遺伝子の新規アリルの同定と複数の機能性成分を高含有するオオムギ品種育成への利用、加藤常夫他8名、育種学研究20(2)、p.124-132、2018
  • 食用大麦における施肥法による硝子率およびβ-グルカン含量の制御、沖山毅他5名、日本作物学会第247回講演会要旨集、p.130、2019
  • 栃木県におけるオオムギの多収阻害要因の把握と収益性改善技術の確立、仲田聡他6名、日本作物学会第247回講演会要旨集、p.134、2019
  • 花粉親特異的DNAマーカーによる選抜を介したニラ新品種「ゆめみどり」の育成、大島一則他10名、園芸学研究16(4):p.401~408、2017
  •  Development of DNA Markers Linked to Double-Flower and Hortensia Traits in Hydrangea macrophylla (Thunb.) Ser.和氣貴光他9名、Hort.J 87(2)、p.264-273、2018
  • LAMP法によるオオムギ斑葉病菌保菌種子の迅速検定、駒場麻有佳他4名、関東東山病害虫研究会報、65、p.22-25、2018
  • トマトかいよう病二次伝染防止のためのハサミ消毒の重要性、髙橋怜子他3名、関東東山病害虫研究会報、65、p.26-28、2018
  • ナケルクロアブラバチおよびコレマンアブラバチのバンカー型製剤を利用したイチゴのアブラムシ類防除、小林誠他3名、関東東山病害虫研究会報、65、p.87-90、2018
  • 栃木県におけるイチゴ苗生産体制と病害虫防除、福田充、第18回RIBSバイオサイエンスシンポジウム、p.11、2018
  • 栃木県におけるクビアカツヤカミキリの発生と試験研究の取組み状況、春山直人、第30回栃木県病害虫研究会、2018
  • トマトかいよう病に対する長靴消毒資材と抵抗性誘導剤の検討、駒場麻有佳、第30回栃木県病害虫研究会、2018
  • イチゴのアブラムシ類に対する次世代型バンカー法の現地実証試験、八板理、第30回栃木県病害虫研究会、2018
  • 栃木県におけるイチゴ青枯病の発生と耐病性の品種間差異、福田充他2名、関東東山病害虫研究会、2019 
  • 栃木県のモモ産地におけるクビアカツヤカミキリの発生及び被害状況等について、春山直人、常緑・落葉果樹病害虫研究会、2019
  • 栃木県におけるクビアカツヤカミキリ成虫の発生消長とモモ被害樹内における幼虫の寄生状況について、春山直人他3名、関東東山病害虫研究会、2019
  • 栃木県のイチゴ現地圃場におけるナケルクロアブラバチおよびコレマンアブラバチを用いた次世代型バンカー法によるアブラムシ類の防除について、八板理他6名、関東東山病害虫研究会、2019
  • 栃木県のモモ園地におけるクビアカツヤカミキリの発生状況と樹幹内幼虫の寄生状況について、春山直人他3名、第63回日本応用動物昆虫学会大会、2019
  • 栃木県におけるイチゴのアブラムシ類に対する次世代型バンカー法を用いた現地実証試験について、八板理他6名、第63回日本応用動物昆虫学会大会、2019
  • 那須扇状地の養水分動態に及ぼす伏流水と水田の影響Ⅰ.水分動態、亀和田國彦他3名、日本土壌肥料学会誌、第89巻(2)、p.108-120、2018
  • 那須扇状地の養水分動態に及ぼす伏流水と水田の影響Ⅱ.養分動態、亀和田國彦他3名、日本土壌肥料学会誌、第89巻(2)、p.121-135、2018
  •  Impacts of climate change on soil nitrogen kinetics and rice production in Andisolpaddy fields、亀和田國彦他1名、Soil Science and Plant Nutrition、64(6)、p.752-766、2018
  • 31P-NMRスペクトルを利用した家畜堆肥中リンの土壌中における動態解析、大島正稔他2名、日本土壌肥料学会講演要旨集64、p.24、2018
  • カリ無施用水稲ポット栽培による土壌の放射性セシウム移行リスク評価、宮﨑成生他1名、2018年度日本土壌肥料学会関東支部大会講演要旨集、p.28、2018
  • 栃木県大豆の多収阻害要因の実態解明-第2報、2018年度日本土壌肥料学会関東支部大会講演要旨集、大島正稔、p.22、2018
  • 気候変動による黒ボク土水田土壌の窒素動態と水稲生育への影響、亀和田國彦他1名、2018年度日本土壌肥料学会関東支部大会講演要旨集、p.16、2018
  • 簡易ライシメータによる牛糞堆肥連用の環境への影響評価、人見良実他1名、2018年度日本土壌肥料学会関東支部大会講演要旨集、p.30、2018
  • イチゴ新品種‘栃木iW1号’の育成、鶴見理沙他3名、園学研17(別2)、p.425、2018
  • 「いちご王国」を支える新品種・新技術の開発、大橋隆、表面

 

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農業試験場 研究開発部

〒320-0002 宇都宮市瓦谷町1080

電話番号:028-665-1241

ファックス番号:028-665-1759

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