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更新日:2026年7月21日
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県の仕事を進めるためには、多くのお金が必要(ひつよう)になります。
一年間に、どれだけのお金が入り、それをどう使うかを県議会(けんぎかい)で決めます。これを予算といいます。
お金が入ってくることを歳入(さいにゅう)といい、これは、みなさんのお父さんやお母さんたちが県におさめる税金(ぜいきん)などです。
また、そのお金は、いろいろな仕事に使われます。それを歳出(さいしゅつ)といいます。
では、令和(れいわ)8(2026)年度の歳入と歳出をみてみましょう。


県が令和8(2026)年度に使うお金を、県民1人あたりにすると、どれくらいになるかな?
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教育・文化に振興(しんこう)に |
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福祉(ふくし)の向上と 健康(けんこう)づくりに |
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道路(どうろ)・河川(かせん)の |
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商業や工業の発展(はってん)に |
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犯罪(はんざい)や交通事故(こうつうじこ)の |
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農業・林業・ 水産業(すいさんぎょう)の発展(はってん)に |
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借りたお金を返すために |
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そのほか |
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合計 約51万円 |
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